
講習会の最近の記事
建築確認手続き等の運用改善に係る講習会
建築確認手続き等の運用改善に係る講習会
(小規模建築物(木造住宅等))
(一般建築物)
建築確認手続き等の運用改善についての建築基準法施行規則及び関係告示の改正が6月1日から施行いたしますが、講習会が、建築設計・施工の実務者等を対象として 下記のとおり無料で開催されます。
---------------------------
高松市
2010年5月6日(木)
---------------------------
---------------------------
■講習会コード:A36-1
■開催地:高松市
■講習会名:建築確認手続き等の運用改善に係る講習会
(小規模建築物(木造住宅等))
■講習日時:2010年5月6日(木) 10:30~12:00 受付:9:45~
■講習会場:アルファあなぶきホール 多目的大会議室
■会場住所:香川県高松市玉藻町9-10
[地図 http://www.kenminhall.com/access/index.html]
---------------------------
■講習会コード:P36-1
■開催地:高松市
■講習会名:建築確認手続き等の運用改善に係る講習会
(一般建築物)
■講習日時:2010年5月6日(木) 13:00~15:00 受付:12:15~
■講習会場:アルファあなぶきホール 多目的大会議室
■会場住所:香川県高松市玉藻町9-10
[地図 http://www.kenminhall.com/access/index.html]
---------------------------
---------------------------
観音寺市
2010年5月21日(金)
---------------------------
■講習会コード:A36-2
■開催地:観音寺市
■講習会名:建築確認手続き等の運用改善に係る講習会
(小規模建築物(木造住宅等))
■講習日時:2010年5月21日(金) 10:30~12:00
■講習会場:観音寺市商工会議所
■会場住所:香川県観音寺市坂本町一丁目1番25号
http://www.kan-cci.or.jp/kcci/info/info7.html
---------------------------
■講習会コード:P36-2
■開催地:観音寺市
■講習会名:建築確認手続き等の運用改善に係る講習会
(一般建築物)
■講習日時:2010年5月21日(金) 13:00~15:00
■講習会場:観音寺市商工会議所
■会場住所:香川県観音寺市坂本町一丁目1番25号
http://www.kan-cci.or.jp/kcci/info/info7.html
---------------------------
■申し込みは 以下のウェブサイトから
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/build/jutakukentiku_house_tk_000031.html
■お問合せ先
講習会は、国土交通省「改正建築基準法、改正建築士法の円滑な運用、施行のための体制整備事業」補助金を活用して開催されるものであり、公募の結果選定された次の者が補助事業者として主催します。
サンパートナーズ㈱八王子情報センター
運用改善講習会係(TEL:042-628-9330、FAX:042-628-3550)
※お問い合わせの際は、お名前と上記の講習会コード、受講番号をお伝えください。
平成21年度「住宅・建築関係事業者技術力向上支援講習会」講習会
平成21年度「住宅・建築関係事業者技術力向上支援講習会」講習会
■講習会開催日程
(各講習会とも参加費・テキスト代は無料、各回とも同一内容です)
■長期優良住宅に関する技術講習会
主催:一般社団法人 住宅性能評価・表示協会
講習会NO Y37-02
開催都市 高松市
日時 8月27日(木)13:30~16:30
会場 サンメッセ香川 100名 (高松市林町2217-1)
■住宅・建築物の省エネ法等に関する講習会
一般社団法人日本サステナブル・ビルディング・コンソーシアム
(建築編(非住宅))
講習会NO S37-01
開催都市 高松市
日時 11月9日(月)13:00~16:30
会場 サンメッセ香川 50名 (高松市林町2217-1)
■木造住宅(軸組構法)の構造計画に関する講習会
主催:一般社団法人 木を活かす建築推進協議会
協力:財団法人 日本建築防災協会
講習会NO M37-01
開催都市 高松市
日時 9月18日(金)13:00~16:30
会場 サンメッセ香川 100名 (高松市林町2217-1)
■木造住宅の耐震補強のポイントと実務講習会
主催:一般社団法人 木を活かす建築推進協議会
協力:財団法人 日本建築防災協会
講習会NO T37-01
開催都市 高松市
日時 10月26日(月)13:00~16:10
会場 サンメッセ香川 100名 (高松市林町2217-1)
●講習会の申込についてのお問い合わせ
-今回の講習会の申し込み受付事務等はサンパートナーズ(株)に業務委託しています。
発行〒192-0042 東京都八王子市中野山王1-21-1
Tel 042-628-9588 Fax 042-628-9256
▲1.Webからのお申し込み
http://www.koushuukai.jp/
(空席があれば講習受講日前日までお申込みいただけます)
お申し込み後、申込み確認メールをご登録頂いたメールアドレスに送信いたします。
確認後、配信される受講票を講習会当日ご持参のうえ受付にお渡し下さい。
▲2 FAXからのお申し込み
香川県 講習 申込書 (PDF)
■ 香川県住宅・建築関係事業者支援協議会
後 援 : 国土交通省、香川県
香川県住宅・建築関係事業者支援協議会 とは、下記の団体で構成されています。 (社)香川県建築士会、(社)香川県建築士事務所協会(社)香川県建設業協会建築部会、香川県建設労働組合(社)全日本不動産協会香川県本部、(社)香川県宅地建物取引業協会香川県総合建設センター、香川県土木部住宅課
木造住宅耐震対策講座の開催(県民向け講座)
木造住宅耐震対策講座の開催
発表日:2009年1月15日
県民向け講座
お住まいの耐震性が気になる方へ。
地震に強い住宅や耐震改修のポイントを分かりやすく説明する講習会を開催します。 参加料は無料、防災グッズのお土産もあります。
防災について考えるきっかけとして、是非ご参加ください。
1 主 催 香川県
2 日 時 平成21年3月1日(日) 13:30~15:30
3 場 所 高松市生涯学習センター(まなびCAN)多目的ホール
4 対 象 県民(耐震診断や耐震改修に興味のある方ならどなたでも)
5 募集人数 220人(申込み先着順)
6 参 加 料 無料
7 講 師 福和伸夫 氏(ふくわ のぶお:名古屋大学大学院教授)
8 テ ー マ 足元を見つめ、我が家の備えを考える
9 申込み先 (社)香川県建築士事務所協会へお電話にて(電話087-821-4280)
10 備 考 案内用チラシを添付します。
案内用チラシ img-115112314.pdf
[担当]
住宅課 住環境整備グループ
電話:087-832-3584
FAX:087-806-0219
メール: jutaku@pref.kagawa.lg.jp

木造住宅耐震対策講習会(技術者向け)
木造住宅耐震対策講習会(技術者向け)の開催について
発表日:2009年1月15日
香川県では、建築に携わる技術者を対象に、木造住宅の耐震診断に関する講習会を開催します。今回は、耐震診断の入門編として、建築防災協会の一般診断法の事例演習を通じ、その基礎的な知識を習得することを目的として実施します。 実際に計算してみることで、理解が深まります。これまで耐震診断を行ったことの無い方、不慣れな方には、特にご参加をお勧めいたします。
-----------------------------------------------------------------------
講習会概要
木造住宅耐震対策講習会(技術者向け)
この講習会は、耐震診断の入門編として、事例演習を通じて一般診断法に関する基礎的な知識を習得することを目的として実施します。
◆主 催:香川県
◆運 営:(社)香川県建築士事務所協会
◆ 講習会場:サンメッセ香川2階大会議室A
高松市林町2217-1
(TEL 087-869-3333)
◆開催日時:平成21年3月10日(火)13時30分~16時30分
(受付開始12時30分)
◆ 対 象:県内に在住又は県内に勤務する建築実務に携わる技術者
◆ 募集人員:100名(申し込み先着順:定員に達した時点で締め切ります)
◆ 受講料:無 料
◆ 備 考:電卓(四則演算のみで可)を必ず持参のこと
日本建築防災協会編の「木造住宅の耐震診断と補強方法」又は「一般診断法による診断の実務」をお持ちの方は、参考資料としてご持ください。
◆ 講習内容等
講習内容 時間割 講師等
1 主催者あいさつ 13:30~13:35 (5分) 香川県土木部住宅課
2 補助事業、税制、地震保険について13:35~14:05(30分) 香川県土木部住宅課 担当者
3 計算演習を通じた一般診断法の習得について 14:05~16:25(140分)
(有)零建築設計事務所 所長 大 西 秀 行
4 閉会あいさつ 16:25~16:30(5)(社)香川県建築士事務所協会 会 長 富 岡 学
◆ 申込方法:添付の申込書により、下記あてFAXでご送付ください。
〒760-0026
高松市磨屋町6-4
(社)香川県建築士事務所協会
TEL 087-821-4280
FAX 087-823-0712
◆ 申し込み締め切り:平成21年3月6日(金)
◆ その他
・ 本講習会の受講者で、公開に同意された方については、香川県において「木造住宅耐震対策講習会受講者名簿」として登録し、県民の閲覧に供する予定です。
・ 参加申込者に記載された個人情報については、同意された方の名簿登録及び閲覧の外は、本講習会の運営管理のみに利用させていただきます。
申込書 mousikomisho.doc
講習会概要 gaiyou.doc gaiyou.doc
住宅・建築関係事業者技術力向上支援講習会
住宅・建築関係事業者技術力向上支援講習会
http://www.koushuukai.jp/index.html
■住宅・建築物の省エネ法等に関する講習会
S37-01 高松市(第1回) 建築関係 受付中
場所: サンメッセ香川
日時: 2009年2月10日 13:00~16:30
■住宅の長寿命化に関する講習会
N37-01 高松市(第1回) 受付中
場所: サンメッセ香川
日時: 2009年2月13日 13:00~16:15
■住宅・建築物の省エネ法等に関する講習会
J37-01 高松市(第1回) 住宅関係 受付中
場所: サンメッセ香川
日時: 2009年2月26日 13:00~16:30
■住宅の長寿命化に関する講習会
N37-02 高松市(第2回) 受付中
場所: サンメッセ香川
日時: 2009年3月3日 13:00~16:15
知事指定講習の実施機関の講習の名称等の変更、廃止
知事指定講習の実施機関の講習の名称等の変更,廃止
平成20年9月
香川県土木部建築課建築指導室 企画・開発グループ
建築士は、設計及び工事監理に必要な知識及び技能の維持向上に努めなければなりません。(建築士法第22条第1項)
香川県では、「建築士を対象とする講習であって、建築物の設計及び工事監理に必要な知識及び技能の維持向上を図る上で奨励すべきもの」について、講習を指定しています。(知事指定講習)
このたび、知事指定講習の実施機関からの講習の名称等の変更申請を承認し、廃止の届出を受理しましたので、お知らせします。
なお、この知事指定講習は平成20年11月28日施行の改正建築士法に基づく定期講習(所属建築士講習)・管理建築士講習ではありません。
記
1 変更
■講習を実施する者 社団法人香川県建築士会
■指定期間 平成19年1月8日から5年間 (定期講習)
■旧 講習の名称 建築士のための 指定講習会
■新 講習の名称 すべての建築士のための総合研修
■実施頻度 実施時期 年1回 原則として1月から3月
*例年は2月に実施 年1回 特定せず
*平成20年度は11月に実施
2 廃止
■講習を実施する者 社団法人香川県建築士事務所協会
■指定期間 平成19年1月8日から5年間 (定期講習)
■廃止する講習 建築士事務所の管理講習会
■廃止の時期 平成20年度から廃止
■ 廃止の理由 管理建築士講習の法定化に伴い、当分の間(概ね3年間)は実施を見送る。
香川県土木部建築課建築指導室 建築士を対象とする講習について(変更・廃止)
管理建築士の資格取得講習について
管理建築士の資格取得講習について
平成20年4月1日
財団法人建築技術教育普及センター
平成18年12月20日に公布された新建築士法では、建築士事務所を管理する建築士(以下「管理建築士」という。)の資格取得制度が創設されました。
管理建築士の資格を取得するには、建築士として3年以上の設計その他の国土交通省令で定める業務に従事した後、国土交通大臣の登録を受けた登録講習機関が行う管理建築士講習の課程を修了することとされており、新建築士法の施行前においてもその実施が認められている(いわゆる「みなし講習」)ところです。
なお、既に管理建築士として業務に従事されている方々も、新建築士法施行日から起算して3年を経過する日までに、管理建築士講習の課程を修了することとされております。
(新建築士法の施行は平成20年11月末の予定)
当センターは、管理建築士の資格取得を目指されている方々や、既に管理建築士として業務に従事している方々に対し、国土交通省に設置されている社会資本整備審議会建築分科会基本制度部会において、平成19年12月に取りまとめられた内容に従って「管理建築士資格取得講習」を実施いたします。
なお、本講習が、管理建築士の資格取得のための講習(いわゆる「みなし講習」)として国から認められるためには、今後制定される講習内容等について定められた法令の基準に合致する必要があることから、ご案内の講習実施方法等を変更する場合があります。
また、講習の詳細につきましては、法令等により講習内容等が明らかとなった時点であらためてご案内することといたします。 【インターネットホームページで、制度案内、講習に関する情報を提供しています。 http://www.jaeic.jp/ 】
※注 以下は全て上記の法施行前に実施するいわゆる「みなし講習」に関する内容です。
1.講習の構成 講習は、講義と修了考査により構成し、1日で実施します。
2.受講申込書の頒布
(1) 頒布期間 平成20年6月16日(月) ~ 7月18日(金)の予定です。
※講習会場の定員に余裕がある場合は、対象の都道府県で、平成20年9月 1 日(月)から9月26日(金)まで追加で受講申込書を配布する予定です。
(2) 頒布場所 各都道府県建築士事務所協会、当センター各支部で頒布する予定です。
(3) 頒布価格 無料
3.受講申込書の受付
(1) 受付方法
講習開催地を管轄する各都道府県建築士事務所協会で受付ける予定です。
(2) 申込書受付期間
平成20年7月 1 日(火) ~ 7月18日(金)の予定です。
※講習会場の定員に余裕がある場合は、対象の都道府県で、平成20年9月16日(火) から9月26日(金)まで追加で受講申込書の受付を実施する予定です。
4.受講資格 建築士として3年以上の設計その他の国土交通省令で定める業務に従事した者。
5.受講手数料(テキスト代を含む) 15,750円(消費税750円を含む)
6.講習の実施
(1) 講習は、平成20年8月下旬から11月末まで順次全国47都道府県毎に実施する予定です。
(2) 講習の受付は申込受付順とし、定員になりしだい受付を終了します。 ※各日程で受講希望者が集中した場合は、希望する講習期日・講習地で受講できない場合があります。
※各都道府県の講習期日・講習会場が決まりしだい、当センターのホームページでお知らせします。
(3) 講習時間(休憩・昼食時間を除く) ・講義:5時間(予定) ・修了考査:1時間(予定)
7.講習修了者の発表
受講月の翌月末頃(予定)
8.受講申込書受付場所
・問い合せ先 (社)香川県建築士事務所協会
http://www.jaeic.or.jp/kkaisei-kosyu_kk_080401.pdf
財団法人建築技術教育普及センター
設備設計一級建築士資格取得講習 受講資格
設備設計一級建築士資格取得講習 受講資格
2-1.
受講資格について 現在「一級建築士」として登録されている方で、次の(1)又は(2)の実務経験を有する方。
(1) 一級建築士として、設備設計に関する5年以上の実務経験を有する方。
(2) (1)のほか、次の①~③の実務を含め、5年以上の実務経験を有する方。
①法律上の実務経験は「設備設計」となっていますが、建築設備に関する工事監理を行っている場合も実務経験として認めます。
②設備設計の補助業務については、実務経験として認めます。
③「建築設備士」として、建築設備に関する業務(建築士に意見を述べる業務等)を行っている場合は、一級建築士となる前に行った当該業務も実務経験と認めます。(施工管理等は実務経験に含まれません。)
※「一級建築士」として登録し、かつ「建築設備士」の資格も有する場合、実務経験の状況を考慮したうえで、講義及び修了考査のうち、建築設備に関する科目が免除されます。
建築技術教育普及センター
http://www.jaeic.or.jp/b1k-kosyuannai.pdf
平成20年 設備設計一級建築士資格取得講習
平成20年 設備設計一級建築士資格取得講習の案内
平成20年4月
建築技術教育普及センター
平成18年12月20日に公布された新建築士法では、設備設計一級建築士制度が創設され、一定規模以上の建築物の設備設計については、設備設計一級建築士が自ら設計を行うか若しくは設備設計一級建築士に設備関係規定への適合性の確認を受けることが義務付けられることとなりました。
設備設計一級建築士の資格を取得するには、原則として、一級建築士として5年以上設備設計の業務に従事した後、国土交通大臣の登録を受けた登録講習機関が行う講習の課程を修了することとされており、新建築士法の施行前においてもその実施が認められている(いわゆる「みなし講習」)ところです。(新建築士法の施行は平成20年11月末の予定)
当センターでは、設備設計一級建築士の資格取得を目指されている方々に対し、国土交通省に設置されている社会資本整備審議会建築分科会基本制度部会において、平成19年12月に取りまとめられた内容に従って、「設備設計一級建築士資格取得講習」を実施いたします。なお、本講習が設備設計一級建築士の資格取得のための講習(いわゆる「みなし講習」)として国から認められるためには、今後制定される講習内容等について定められた法令の基準に適合する必要があることから、ご案内の講習実施方法等を変更する場合があります。
§1.講習案内
1-1.受講申込関係書類の頒布
(1) 頒布期間 平成20年4月7日(月)~5月2日(金)(ただし、土曜日、日曜日及び祝祭日は除く。)
(2) 頒布場所 当センター各支部並びに各都道府県の建築士会及び建築士事務所協会
(3) 頒布時間 午前9時30分~午後4時30分
(4) 頒布価格 1セット1,050円(うち消費税額50円)
1-2.受講申込書の受付
(1) 受付期間 平成20年4月14日(月)~5月2日(金)(受付締切日の消印のあるものまで有効)
(2) 受付場所 財団法人建築技術教育普及センター各支部
(3) 申込方法 受講を希望する講習地を管轄する当センター支部宛に郵送(配達記録)で申込んで下さい。
1-3.受講申込区分
(下記の2種類の申込区分から該当する区分で申込んで下さい。)
(1) 申込区分(Ⅰ)
講習の全科目を受講する場合の申込区分です。(「一級建築士」が対象)
(2) 申込区分(Ⅱ) 「一級建築士」であり、かつ「建築設備士」の資格を有する方が、講義及び修了考査のうち、建築設備に関する科目の免除を希望する場合の申込区分です。
構造設計一級建築士資格取得講習受講資格について
構造設計一級建築士資格取得講習受講資格について
現在「一級建築士」として登録されている方で、次の(1)又は(2)の実務経験を有する方。
(1) 「一級建築士」として、構造設計に関する5年以上の実務経験を有する方。
(2) (1)のほか、次の①、②の実務を含め、5年以上の実務経験を有する方。
①法律上の実務経験は「構造設計」となっていますが、構造に関する工事監理を行っている場合も実務経験として認めます。
②構造設計の補助業務については、実務経験として認めます。
※1「構造計算適合性判定資格者」(構造計算適合性判定員候補者名簿に掲載された者に限る。)は、本人の申請により、「建築物の構造に関する科目」のうち、「構造設計総論」の講義を受講することで、その他の講義・修了考査については免除されます。
※2「建築構造士」、「構造専攻建築士」、「APECエンジニア(建築構造技術者)」のいずれかの資格を有する方は、本人の申請により、「建築物の構造に関する科目」のうち、「構造設計の基礎」、「耐震診断・耐震補強」、「構造設計各論」の講義及び「構造設計」の修了考査が免除されます。(今回の講習に限り適用)
http://www.jaeic.or.jp/s1k-kosyuannai.pdf
平成20年4月 財団法人建築技術教育普及センター






















